110101_spice_01企業のメッセージをいかに時代に流布させるか?
ネイティブアドの是非やステマ問題など、その取組をどう捉えてゆくかが話題になった2015年だった。情報を取り扱う我々コミュニケーション産業の、倫理観が問われているのだろう。

弊社スパイスグループでは、FACTを礎にした情報の運用とデザインが前提となるよう、常々心がけてきた。
取扱う情報の本質は何か? コミュニケーション産業の従事者として、真摯な姿勢で“情報”と立ち向かおう。その覚悟をさらに強くする2016年がスタートする。
覚悟とともに!

 

 

2016年 元旦
株式会社スパイスコミニケーションズ
代表取締役社長 大石 哲也