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ニュースリリース
2009/05/12
配信元:ビジネスワイヤ・ジャパン
サイバーリンク社製品Windows 7へ対応
台湾、台北—2009年5月12日—(ビジネスワイヤ)— CyberLink Corporation (以下、サイバーリンク社) はWindows 7の優位性を充分に活用できるよう、Microsoft Corp.(以下、マイクロソフト社)と共に開発に取り組んでいます。
サイバーリンク社のビデオ・写真に関連したアプリケーションは、いかなるハードウェア、CPU、グラフィックハードウェア環境においてもWindows 7を充分に活用することが可能です。
PowerDVD (ビデオ再生ソフトウェア)においては、Windows 7でのDXVA HD (DirectX Video Acceleration for High Definition)を含むビデオアーキテクチャに対応しています。PowerDVD 9はWindows Media Center上でシームレスに起動できるように、最新のユーザーインターフェイスを搭載し、動画、DVD、ブルーレイディスク再生を快適にお楽しみ頂けます。
PowerDirectorはWindows 7の利用で、素早く簡単にハイデフィニションビデオの編集、DVDやBlu-rayのオーサリング、Webビデオの共有を提供します。
MediaShowは写真と動画の管理、編集、共有を提供します。
サイバーリンクのマルチタッチアプリケーションはWindows 7に最適化し、次世代タッチスクリーンハードウェアにおいてPCをより簡単に利用できるようになります。
サイバーリンク社は、マイクロソフト社、各PCメーカー、CPUやグラフィック等の各半導体メーカー、ハードウェア及び、ソフトウェア開発メーカー、ビジネスカスタマー及び、コンシューマーを含む“Windows community”の強力なサポートと共に、Windows7に対応した製品の開発に取り組んでいます。最新ハードウェア技術の最大限の可能性を実現するため、ネットブックからワークステーションに至る様々なハードウェアに、Windows 7とサイバーリンクの先進のマルチメディアアプリケーションが搭載される予定です。
サイバーリンク社Webサイトhttp://jp.cyberlink.com/
サイバーリンク社
担当 木野田恵美
contact_pr_jpn@cyberlink.com
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